【11月26日未明から27日付けのtweetが表示されない件】
この件について、@twedasuke宛のmensionを覗いてみたところ、他にも同様の症状が生じているユーザーが多数見受けられた。そこで、ヘルプセンターにメールで問い合せてみることにした。
回答は以下の通りであった。
「既知の問題であり対処中」というのは、Twitterサポートの決まり文句である。これ以外の有益な回答を得られた例がない。
不具合が生じてしまうのはやむを得ないことだとは思うが、それにしても不具合が多過ぎやしないかね。不具合の生じていない日はないし、それに、不具合の生じていない機能の方が少ないなんて日も稀じゃない。かといって今のところTwitterに取って代わるようなサービスもないので、Twitterをやめるつもりはない。
もう少し安定したサービス提供を期待したい。
2010年11月27日土曜日
tumblrにTwitterのプロフィールウィジェットを設置してみる
tumblrにTwitterウィジェットを設置する方法。
Customize>info
と進んで、DescriptionのところにカスタマイズしたTwitterウィジェットのHTMLソースを貼り付け、"SAVE+CLOSE"ボタンを押すだけ。
以上でウィジェットの設置は完了。
tumblrのテンプレート次第では、以上の方法によらずとも、
Customize>Appearrance
と進んで、"Show Twitter Feed"にチェックを入れるだけで最近のtweetが表示されるようになるようである。もちろん、この場合には「Customize>Services」で表示させたいTwitterのアカウントと連携しておく必要がある。
Customize>info
と進んで、DescriptionのところにカスタマイズしたTwitterウィジェットのHTMLソースを貼り付け、"SAVE+CLOSE"ボタンを押すだけ。
以上でウィジェットの設置は完了。
tumblrのテンプレート次第では、以上の方法によらずとも、
Customize>Appearrance
と進んで、"Show Twitter Feed"にチェックを入れるだけで最近のtweetが表示されるようになるようである。もちろん、この場合には「Customize>Services」で表示させたいTwitterのアカウントと連携しておく必要がある。
2010年10月11日月曜日
右から左へ受け流す
本日Twitterで生じた痛い出来事、及び、ちょっと感心たことを備忘録として記しておくことにする。それから、カテゴリー記法以外の「はてな記法」と触れ合ってみようという試みをも含む投稿にしようと思う。
「痛い出来事」について
これは東国原宮崎県知事のtweetを中心に生じた出来事と言ってよいだろう。問題となるtweetは以下の二つである。
一つめのtweetについては、以下の公式アナウンス(東国原知事のtweet以前にtweetされていた)で言及されている問題に原因があると考えられる。
このようにTwitterのサポート用の公式アカウントでtweetされており、また、公式ブログでも情報が提供されているのである。そうであるにも拘わらず、東国原知事が先のようなtweetをしているということは、恐らくこうした公式のアナウンスに目を通していないということだろう。確認してさえいれば、問題が生じているのは自分だけではないことくらい分かるし、「口蹄疫」というデリケートな話題について無駄な誤解を生じさせずに済む。普段、「詳細についてはブログで書きます」とか、「県のHPを見てください」なんて言ってる人なのに、今回のこのtweetは浅はかであるし、県民や国民の不安を煽りかねない軽率なものであったと評価せざるを得ない。
次に、二つ目のtweetについては、アタクシも少し気になったため自らリンク先に記載されている「キーワード」を幾つか検索/tweetしてみた。結果、何の問題もなく検索/tweetが可能であった。Twitter公式の検索機能、とりわけ日本語検索が不出来であることは前々から知られているところであるし、自身で確認しさえすれば事実無根の情報であることが容易に判明するものである。それを怠って、疑問形であるにせよコメント付きRT(QT)をしてしまうのは、これまた先の一つめのtweetを同様の評価をせざるを得ないだろう。
彼が「影響力のある人物だから」、あるいは、「大量のfollowerを抱えているから」慎重にtweetをなすべきであるということを言いたいのではない。Twitterというツールは、良くも悪くも伝播可能性を大いに秘めたものであるから、すべからく利用者は皆、自分のところに流れてきた「情報」を右から左に受け流す際には、可及的に当該情報の信憑性について検討すべきである。このことは、こうしたツールを利用する者として至極当然のことであるのだが、東国原知事の二つのtweetが瞬く間にRTされていった事態をみると、少なくとも日本では、Twitterというツールが、有益な情報を共有するものとしてではなく、「一見有益そうな/面白そうな情報」を共有するものに留まっているように思われる(それはそれで「思想の自由市場論」を地で見ているようで面白くもあるのだが)。
「ちょっと感心した出来事」について
こちらは気が変わったので、メモ程度にとどめ、詳しくは書かないことにする。
今月から増税に伴ってタバコの値段が上がったことに由来する出来事である。値上げ前に大量にタバコを買い込んだ人が多いようだが、その中には悪知恵が働く人も少なくなかったようだ。
つまり、値上げ前に大量に購入し、値上げ後に返品を試みて、「値上げ後の値段」で払い戻しを受けようとする人がいるということだろう(これによってどれくらいの不正な利得があるのかについてはコチラ)。普通の人はこんなこと思い浮かばないというか、思い浮かべないだろう。こういう悪知恵の働く人にはつくづく感心する。もちろん、こんなことを実行したら完璧に詐欺罪で捕まるので、絶対にやってはならないことは言うまでもない。
一応、お店の人への注意喚起の意を込めて綴っておくことにした。
意図していたよりも短くなったけど、以上。
「痛い出来事」について
これは東国原宮崎県知事のtweetを中心に生じた出来事と言ってよいだろう。問題となるtweetは以下の二つである。
次に、二つ目のtweetについては、アタクシも少し気になったため自らリンク先に記載されている「キーワード」を幾つか検索/tweetしてみた。結果、何の問題もなく検索/tweetが可能であった。Twitter公式の検索機能、とりわけ日本語検索が不出来であることは前々から知られているところであるし、自身で確認しさえすれば事実無根の情報であることが容易に判明するものである。それを怠って、疑問形であるにせよコメント付きRT(QT)をしてしまうのは、これまた先の一つめのtweetを同様の評価をせざるを得ないだろう。
彼が「影響力のある人物だから」、あるいは、「大量のfollowerを抱えているから」慎重にtweetをなすべきであるということを言いたいのではない。Twitterというツールは、良くも悪くも伝播可能性を大いに秘めたものであるから、すべからく利用者は皆、自分のところに流れてきた「情報」を右から左に受け流す際には、可及的に当該情報の信憑性について検討すべきである。このことは、こうしたツールを利用する者として至極当然のことであるのだが、東国原知事の二つのtweetが瞬く間にRTされていった事態をみると、少なくとも日本では、Twitterというツールが、有益な情報を共有するものとしてではなく、「一見有益そうな/面白そうな情報」を共有するものに留まっているように思われる(それはそれで「思想の自由市場論」を地で見ているようで面白くもあるのだが)。
「ちょっと感心した出来事」について
こちらは気が変わったので、メモ程度にとどめ、詳しくは書かないことにする。
今月から増税に伴ってタバコの値段が上がったことに由来する出来事である。値上げ前に大量にタバコを買い込んだ人が多いようだが、その中には悪知恵が働く人も少なくなかったようだ。
つまり、値上げ前に大量に購入し、値上げ後に返品を試みて、「値上げ後の値段」で払い戻しを受けようとする人がいるということだろう(これによってどれくらいの不正な利得があるのかについてはコチラ)。普通の人はこんなこと思い浮かばないというか、思い浮かべないだろう。こういう悪知恵の働く人にはつくづく感心する。もちろん、こんなことを実行したら完璧に詐欺罪で捕まるので、絶対にやってはならないことは言うまでもない。
一応、お店の人への注意喚起の意を込めて綴っておくことにした。
意図していたよりも短くなったけど、以上。
2010年9月23日木曜日
アカウント凍結解除-2
今朝確認したところ、もう一つのアカウントの凍結も解除されていた。本アカウントの凍結解除からは若干タイムラグがあったものの、最低凍結期間よりもだいぶん短く済んだ。
以前に投稿した記事に誤りはないようなので、アカウントを凍結されてしまった方は、凍結期間満了まで待っていないで、早めにメールを送ってみると良いかも知れない。
以前に投稿した記事に誤りはないようなので、アカウントを凍結されてしまった方は、凍結期間満了まで待っていないで、早めにメールを送ってみると良いかも知れない。
2010年9月22日水曜日
アカウント凍結解除の件
本日凍結されたアカウントに駄目元でログインしてみたところ、なんと凍結が解除されていました。Twitter社からのメールによると、凍結期間は最低でも1週間とされていたのですが、凍結から2日で解除されたことになります。
この間にTwitter社からアカウントを凍結された他のユーザが記した解除までの手順を参考にして、アタクシもTwitter社に解除要求のメールを送信しました。
その手順の詳細については、他のブログでも紹介されておりますが、アタクシが参考にしたのはこちらの記事です。参考にしたというよりも、この記事に書かれていることをそのまま実行しただけです。
すなわち、
①suspended◎twitter.com(◎→@)に、以下のメール文を送付する
※この際、Twitterに登録したメールアドレスを使用する
②Twitter社から自動返信メール(下記引用)が来るので、①と同じメール文を返信する(引用返信)
以上の手順を踏んで、翌朝ログインしてみたら凍結が解除されておりました。
もっとも、アタクシは同時に2つのアカウントを凍結されたのですが、もう一つのアカウントで上記の手順を踏んでも今のところ解除されるには至っておりません。なお、2つのアカウントが凍結された理由は、短期間での過剰フォロー行為であり、凍結理由は共通しています。
同じ理由でほぼ同時に凍結された2つのアカウントで、これまたほぼ同時に先の手順を踏んだわけですが、解除時期に差異があるのはTwitter社の気まぐれでしょうか。
ともあれ、目出度く短期間で凍結が解除されたので一先ず良しとしましょう。
なお念のため、Twitter社から送られてきた凍結解除の旨が記されたメールを引用しておきます。
と、こんな感じです。もう一つのアカウントの凍結も解除されたら、また報告しようと思います。
この間にTwitter社からアカウントを凍結された他のユーザが記した解除までの手順を参考にして、アタクシもTwitter社に解除要求のメールを送信しました。
その手順の詳細については、他のブログでも紹介されておりますが、アタクシが参考にしたのはこちらの記事です。参考にしたというよりも、この記事に書かれていることをそのまま実行しただけです。
すなわち、
①suspended◎twitter.com(◎→@)に、以下のメール文を送付する
※この際、Twitterに登録したメールアドレスを使用する
②Twitter社から自動返信メール(下記引用)が来るので、①と同じメール文を返信する(引用返信)
以上の手順を踏んで、翌朝ログインしてみたら凍結が解除されておりました。
もっとも、アタクシは同時に2つのアカウントを凍結されたのですが、もう一つのアカウントで上記の手順を踏んでも今のところ解除されるには至っておりません。なお、2つのアカウントが凍結された理由は、短期間での過剰フォロー行為であり、凍結理由は共通しています。
同じ理由でほぼ同時に凍結された2つのアカウントで、これまたほぼ同時に先の手順を踏んだわけですが、解除時期に差異があるのはTwitter社の気まぐれでしょうか。
ともあれ、目出度く短期間で凍結が解除されたので一先ず良しとしましょう。
なお念のため、Twitter社から送られてきた凍結解除の旨が記されたメールを引用しておきます。
と、こんな感じです。もう一つのアカウントの凍結も解除されたら、また報告しようと思います。
2010年9月21日火曜日
アカウント凍結の件
この度、目出度くTwitter社からアタクシのアカウントが凍結された。期間は最低1週間だそうだ。9月20日に凍結されたので、最低でも27日までは使えないことになるんだね。凍結処分に付された理由は、過剰なフォロー行為が規約に違反しているということにある。確かに2時間くらいで700人以上フォローしちまった。調子に乗っちゃったな。
醜いのを承知のうえで敢えて愚痴らせてもらおう。
Twitterって、呟きながらフォロー/リムーブをして楽しむサービスだと思うんだけど、なんでフォローしまくったら怒られちゃうんでしょう。「他のユーザーに迷惑である」ってことが規約に記載されていたんだけど、それって、アタクシにフォローされた人への迷惑という意味ではないよね。アタクシがフォローした人は、当然ながらアタクシには1度しかフォローされていないわけで、「過剰なフォロー行為による迷惑」は被っていないから。そうだとすると、「過剰なフォロー行為による迷惑」を被る「他のユーザー」とは、アタクシを除くTwitterを利用している全てのユーザーということになるね。
個別具体的な迷惑というよりは、Twitterのサーバに過剰な負担をかけ得る行為であり、実際にサーバがダウンしちゃったら他のユーザーが利用できなくなっちゃう、これが「他のユーザーへの迷惑」ということなのだろう。
確かにそうなんだろうけどさ、そんな行為がなされてもダウンしないようなシステムを組めば良いし、それが出来ないならリミッターを付けるなりして、過剰なフォロー行為が出来ないようにしておけば良いじゃない。
こういうことを言うと、無料で使ってんだから偉そうなことを言うなって非難してくるアホな奴がいるから付言しておく。無料サービスの主な収入源って広告料なわけでしょ。そんで広告料ってのは、当該広告を見てくれる人が多ければ多いほど高くなるわけだ。たとえば、無料のブログや地上波のテレビ放送、有名どころだとホットペッパーなんかを思い浮かべたら直ぐに分かるだろう。つまり、ユーザーはサービスそれ自体には対価を支払ってはいないが、広告料収入にはそれなりに貢献してるわけだ。だからさ、ちょっとぐらい文句言ったって良いじゃない。
もうちょっとさっきの例え話を書いておくことにしよう。Twitter社を漁師、Twitterのサービスを餌、利用者を魚、広告主を主婦(消費者)に置き換えると分かりやすい。
①漁師が餌を作って海にばら撒く
↓
②餌に寄ってきた魚を捕獲して売りに出す
↓
③主婦が魚を買いに来る
こういうことだね。この例えはさっき挙げた具体例全てにも当てはまるでしょ。
ま、何か長くなっちゃたけど、とにかく不本意ながらアカウントを凍結されちゃったので、若干イラッとしているのだ。
一応凍結されたアカウントを復活させるための手順を記載したブログがあったので、最後にリンクだけ貼らせてもらうことにする。
TwitterアカウントをSuspend(凍結)状態から復活させる対処法
めんどくせーなー。
醜いのを承知のうえで敢えて愚痴らせてもらおう。
Twitterって、呟きながらフォロー/リムーブをして楽しむサービスだと思うんだけど、なんでフォローしまくったら怒られちゃうんでしょう。「他のユーザーに迷惑である」ってことが規約に記載されていたんだけど、それって、アタクシにフォローされた人への迷惑という意味ではないよね。アタクシがフォローした人は、当然ながらアタクシには1度しかフォローされていないわけで、「過剰なフォロー行為による迷惑」は被っていないから。そうだとすると、「過剰なフォロー行為による迷惑」を被る「他のユーザー」とは、アタクシを除くTwitterを利用している全てのユーザーということになるね。
個別具体的な迷惑というよりは、Twitterのサーバに過剰な負担をかけ得る行為であり、実際にサーバがダウンしちゃったら他のユーザーが利用できなくなっちゃう、これが「他のユーザーへの迷惑」ということなのだろう。
確かにそうなんだろうけどさ、そんな行為がなされてもダウンしないようなシステムを組めば良いし、それが出来ないならリミッターを付けるなりして、過剰なフォロー行為が出来ないようにしておけば良いじゃない。
こういうことを言うと、無料で使ってんだから偉そうなことを言うなって非難してくるアホな奴がいるから付言しておく。無料サービスの主な収入源って広告料なわけでしょ。そんで広告料ってのは、当該広告を見てくれる人が多ければ多いほど高くなるわけだ。たとえば、無料のブログや地上波のテレビ放送、有名どころだとホットペッパーなんかを思い浮かべたら直ぐに分かるだろう。つまり、ユーザーはサービスそれ自体には対価を支払ってはいないが、広告料収入にはそれなりに貢献してるわけだ。だからさ、ちょっとぐらい文句言ったって良いじゃない。
もうちょっとさっきの例え話を書いておくことにしよう。Twitter社を漁師、Twitterのサービスを餌、利用者を魚、広告主を主婦(消費者)に置き換えると分かりやすい。
①漁師が餌を作って海にばら撒く
↓
②餌に寄ってきた魚を捕獲して売りに出す
↓
③主婦が魚を買いに来る
こういうことだね。この例えはさっき挙げた具体例全てにも当てはまるでしょ。
ま、何か長くなっちゃたけど、とにかく不本意ながらアカウントを凍結されちゃったので、若干イラッとしているのだ。
一応凍結されたアカウントを復活させるための手順を記載したブログがあったので、最後にリンクだけ貼らせてもらうことにする。
TwitterアカウントをSuspend(凍結)状態から復活させる対処法
めんどくせーなー。
2010年9月8日水曜日
史上最高の洗脳tool
Twitterを始めて8ヶ月くらい経った。アタクシなりの使い方で見えてきたことがあるので、備忘録的に綴っておくことにする。
と言っても、アタクシの感想は、あるTwitterユーザのひとつのtweetに集約可能であるので、まずはそれを紹介しておこう。
ほらね、見事なtweetでしょ。Twitterってこれに尽きると思う。
最近、「マスコミ」への非難や検察及び司法への非難等々のtweetを見ることが多いんだけど、その発信源を辿っていくと、十中八九自称フリーランスのジャーナリストなんかに帰着する。
こういう人たちって、「マスコミ」が報じないような情報をtweetしてたりする。そういうtweetに触れた「『自分は主役』と思ってる」人たちは、直ぐに飛びつくんだよね。珍しそうな情報に飛びついて、自分は最先端をいっているんだって思われたいんだろうね。そうすれば、「この人しゅご~い!!♡」って思われるんじゃないかって。
ここんところが、先に引用した六本木のホステスさんのtweetに似ていると思うんだよね。
自称ジャーナリストに限らず、それなりに名の知れた人のtweetにも全く同じことが言える。
「『自分は主役』と思ってる」人に限って「食い込むスキ」があって、洗脳されやすい。そして、Twitterユーザ「一人ひとりがみな『自分は主役』と思ってる」としたら、これ程までに洗脳するのに適したtoolはないってことになるんじゃないかな。
じゃ、また。
と言っても、アタクシの感想は、あるTwitterユーザのひとつのtweetに集約可能であるので、まずはそれを紹介しておこう。
ほらね、見事なtweetでしょ。Twitterってこれに尽きると思う。
最近、「マスコミ」への非難や検察及び司法への非難等々のtweetを見ることが多いんだけど、その発信源を辿っていくと、十中八九自称フリーランスのジャーナリストなんかに帰着する。
こういう人たちって、「マスコミ」が報じないような情報をtweetしてたりする。そういうtweetに触れた「『自分は主役』と思ってる」人たちは、直ぐに飛びつくんだよね。珍しそうな情報に飛びついて、自分は最先端をいっているんだって思われたいんだろうね。そうすれば、「この人しゅご~い!!♡」って思われるんじゃないかって。
ここんところが、先に引用した六本木のホステスさんのtweetに似ていると思うんだよね。
自称ジャーナリストに限らず、それなりに名の知れた人のtweetにも全く同じことが言える。
「『自分は主役』と思ってる」人に限って「食い込むスキ」があって、洗脳されやすい。そして、Twitterユーザ「一人ひとりがみな『自分は主役』と思ってる」としたら、これ程までに洗脳するのに適したtoolはないってことになるんじゃないかな。
じゃ、また。
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